上がる!RISEBOXスタッフブログ

2017年8月29日 火曜日

脚長差に合う靴とインソールもできます!刈谷・知立市ライズボックス



先日〜。

足の長さが左右で7センチ違うクライアントさんが来院されました。

もう20年くらいこの状態で生活しているとのこと。

歩きを見てみても、短い足の方は踵を地面に着くことができない状態で歩いてます。

この方の悩みはいろいろあります。

足の裏のタコが痛い。

魚の目が痛い。

足首が痛い。

腰が痛い。


etc............

この方は基本立ち仕事なので、痛いところが多いとそれだけ大変です。

この方に行ったのは、まずは足の長さを靴で補うこと。

しかし、これは約20年前にこの状態になったときに病院でいろいろ試したそうで、靴の底上げも確かやったような。。。

ということでしたが、まあ、とりあえずは試しにやってみましょう!

ということでこの方がもともと履いてこられた靴の足の長さが短い方に1・5センチ高さを足して少し生活してもらいました。

もちろん脚の長さの差は7センチありますが、この1・5センチ高さを増すだけでも、このかたにとってはだいぶ変わるようです。

さらにこの20年間この7センチ差でずっと生活してきたので、いきなり7センチもの差を埋めてしまうと身体がびっくりして違う場所に痛みを出しかねません。

そして、靴だけで7センチの差をつけてしまうと靴のソールの高低差がありすぎて靴も重くなってしますし、見た目が明らかに良くありません。

この方にとってはたった1.5センチの高低差があるだけでも短い方の脚の踵が歩くときに地面に接地することができるので、これだけでも歩行がだいぶ安定して、足首や腰の痛みがだいぶ減ったそうです。

僕の友人で生まれたときから脚の長さが左右で2・5センチ違う状態の方がいますが、その友人の歩き方を見ても一見そんなおかしな歩き方はしてません。

これは背骨と骨盤を上手く使うことで2・5センチの長さを代償して歩くことができるんですね。

で、この方に行った底上げの方法はもともとこの方が履いてこられた靴に、使わなくなった別の靴のソールだけ切り外してテープでくっつけるだけというもの。

いきなり短い脚の方だけ2センチくらい底上げした靴を買ってもそれが合わなかったらもったいないですからね。

でも、まあ今回は1・5センチ追加底上げした靴を試しに履いて生活してもらい、これで調子が良かったのでさらに5ミリ追加して結局2センチ底上げして生活しても良かったので、やっとここで靴を注文しました。

注文した靴はおなじみのパラマウントワーカーズコープ。

ここは注文が入って、一から作ってくれるので、追加オプションで片方だけ2センチ底上げしてもらいました。

もちろん縦幅選んで、横幅も『2A』という細い靴から作ってくれる。

さらに革の色も選びたい放題!

素晴らしいっ!!

さらに荷重方向を良い方向にテーピングで誘導するとタコや魚の目の痛みもだいぶ軽減されるということだったので、インソールも作りました。

出来上がった靴はこれ。



こんなこともやっていただけるパラマウントさんに感謝!!




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投稿者 ほまれ接骨院(RISEBOX) | 記事URL

2017年8月25日 金曜日

走れない!歩くと痛い股関節痛のランナー!刈谷・碧南ライズボックス

先日見えたクライアントさんのお話。

この方は40歳代女性。

ランニングは数年前から始めたけど、ここ最近なんだか少しずつ右の股関節が痛くなってきた。

でも、運動しないといけないと思って、走り続けた。

結果、歩くのも痛い状況に。

でも、やっぱり走ると痛みが強くなる。

歩いての痛みも強くなる一方。

しまいには、激痛になり20メートル歩くのがやっと。

そこでやっと病院に行って、MRIを撮ってみると大きな損傷はない。

ただ股関節に炎症があるとのこと。

さらに股関節を構成する骨盤側の受け皿の大きさが平均よりも小さいとのこと。

股関節の形状はけん玉で言う球と受け皿の関係。

このけん玉の球の大きさに対して受け皿の面積が極端に小さかったらけん玉の球はなかなか乗らず、乗っても非常に不安定でしょうね。

もちろん人間の股関節も周りには、球と受け皿だけでなく、靭帯や筋肉などがこの股関節を補強しています。

で、球の大きさに対して受け皿が小さく不安定な状態だと筋肉や靭帯に過剰な負担がかかります。

さらにこのとき、球と受け皿の噛み合わせが微妙にずれていれば、より関節の不安定生はますので、その周囲の筋肉や靭帯にはさらにストレスがかかります。

今回のクライアントさんはまさにこのような状況だった思われます。

さらに痛くないほうの脚で片足立ちをしてもらうとフラフラでなかなか10秒キープできない。

もちろん股関節の痛いほうで片足立ちをしても痛みもあるし、フラフラする。

この方は学生時代にバスケットをやっていて、両足首とも何回もひどい捻挫をしてきたとのこと。

足首の関節の動きを評価してみると靭帯が緩みきって、非常に柔らかくて全体的に関節が柔らかくて、縦アーチも横アーチもだいぶ潰れてしまっている。

とくに気になるのは横アーチが潰れて状態。



いわゆる開帳足というやつです。

さらに何回も捻挫しているので、足首の関節内にある体の位置関係を認識するための細胞がしっかり働いていないであろう状態。

ということで、まずは足元を安定させましょう!

で、ランニングシューズではなくウォーキングシューズを履かせました。

これで、片足立ちをさせてみると何と股関節が痛くない!

じゃあ、歩いてみましょうと、歩かせてみると。。。

まだ痛い。。。。

少しが減るけど。。。。

そりゃそうですわな。

股関節も問題は改善されてないわけですから。





ということで、ここからは私的な話になるので、興味があれば。。。

わたくし、1978年生まれ。

今年で39歳。

わたくしが大好きな歌は渡辺美里の「マイレボリューション」

これは確か石野ようこが出演していたドラマの主題歌だったと思います。

さらに当時、世界で最も憧れた男である冴羽リョウが出演している「シティハンター」の主題歌の「ゲットワイルド」

後々分かったことですが、この2曲の共通点はあの小室哲哉(以下「TK」)が作ったということ。

そう、知らず知らずのうちにTKサウンドにはまっていたんです。

そして時は90年代中盤に差し掛かるとダンスミュージックを日本でメジャーなものに押し上げた「TRF」の登場。

さらにmy favorite groupである「globe」の登場。

これまた、KEIKOのハイトーンボイスに、マークパンサーのラップを合わせた日本ではまだ馴染みのないスタイルを打ち出し爆発的人気に。

それをパロッた「学校へ行こう」という番組内のあるコーナーで「軟式グローブ」も大流行り。

パークマンサーも大流行り。

くしくもパークとわたくしは同じ年です。

当時でこれと「稲中」という漫画で笑い転げてました。

とにかーーーーく!

globeの曲は未だに聞いてます!

古い??

いやいや、今聞いても良い曲がいっぱいあるんです。

初期に売れた「DEPARTURES」や「FACE」の有名どこもいいんですが。。。。

私の最も好きな時期は2000年代に入ってからの後半。

初期の頃は日本発の4大ドームツアーなど派手に全国を回ってました。

私の好きな後半は観客動員数が徐々に減っていきましたが、私にとってはむしろこの後半こそが黄金期なんです!

この頃からTKはトランス曲を作るようになりました。

そうです。

このトランスをも日本でメジャーにしたのもTKなんです。

以前のWikipediaで「トランス」と入れると「日本でトランスをメジャーにしたglobe」と入っていたそうです。

しかし、まだこの頃の日本人に「トランス」はまだ早かったみたいで。。。。

あまり、大きくは取り上げられなかったんですよねー。

実際、私もこの時期の曲が大好きになったのも10年ほど前。

そしてこの時期で私が最も好きな2曲があります。

アニメ「サイボーグ009」の主題歌になってた「genesis of next」。

これはトランスですが、私にとってはまさに神曲です。

さらにKEIKOが作詞した「on the way to you」。

これはトランスではなくバラードですが、globeの曲内の数あるバラードの中でもこれが一番好きです。

とにかくそうこうしているうちにKEIKOが脳内出血で倒れてしまう。。。

当時、ショック過ぎて、ご飯が食べれませんでした。

もうこの先KEIKOの歌声が聞けないというあまりのショックで。。。

この後、マークパンサーは自国のフランスに戻り、DJの国家資格を取りました。

なんでも、DJの学生クラスの中で一人だけおっさんでマークが浮いていたそうです。

まあ、最初だけだったそうですが。

とにかくマークの目的はglobeの音を日本から絶やさないため。

そう、全国の若者が集まるクラブでDJをしながら、一番盛り上がったところでglobeの曲を流すという技を使って。。。

この涙ぐましい努力に心打たれます。

そしてKEIKOの状態があまり報道されない月日が経ち。。。

私にとって今年で一番嬉しい出来事が起こったんです!

なんとっ!

なっ、なっ、なんとっ!

KEIKOの最新の生歌がTKのInstagramを通して配信されたんです!

もうね。

勝手にね。

目から雫が垂れてましたよ。

もうダーダーですよ。

この生歌が上手いとか、上手くないとかね、どーでもいいんです。

KEIKOの生歌が聴けただけで!

とにかーーーーく!

この後のglobeの復活を心の奥の奥の奥の院から願ってやまない!

今日が私的な文が長くなりました。

最後まで読んでいただいた方は少なからず「glober」なんでしょう!!



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投稿者 ほまれ接骨院(RISEBOX) | 記事URL

2017年8月12日 土曜日

腰・膝の痛みにも靴が影響するんです!刈谷市・東海市ライズボックス



今年も愛知県大府市からの依頼で「いきいきプラザ」で市民講座を行っています。

もう6年くらいやってます。

対象は大府市内在住の市民。

40代〜80代の男女12名。



皆さんいろんな悩みを持っています。

腰椎椎間板障害

首のヘルニア

腰のヘルニア

膝・股関節の変形

などなど。

基本的には筋肉よりも関節の痛みが多いです。

中でも、腰と膝の痛みが最も多い。

ということで、それらへの対策をお話ししました。

メインテーマは靴と個別性を生かした体操。

靴に関しては靴の重要性と正しい選び方を話します。

おもに刈谷のライズボックスで行っているカウンセリングでの内容をお話します。

靴において大事なのは大きく分けて3つ。

①サイズ

②機能性

③履き方


サイズに関しては基本的にジャストサイズの靴をどのように探すか。

皆さん当たり前のように大きい靴を履いてますからー。

大きい靴がいかに身体に良くないかをまずは説明します。

そして機能性。

ここで言う靴の機能性とは、踵と土踏まずの靴のパーツの硬さのこと。

これらが弱いことで身体に様々な悪影響を及ぼすことをお話します。

さらに履き方。

とくに紐靴。

しっかりと紐を締めて結ぶことができているか。

よく聞かれるのは、「どれが一番大事ですか?」

です。

そっこう答えます。

「全部です!」

どれか一つでも欠けていれば意味がなくなってしまいます。

どんだけサイズが合っていても、機能性がオッケーでも紐の締め方が残念だったら身体に良い影響を与えることができません。

最終的にこれらをお話して返ってくる答えは「えーー。面倒くさい」

です。

とくに紐の締め方と結び方のとこですね。

しかし、人間の身体にとって良いことって面倒くさいことばっかですよね。

歯磨き。

ダイエット。

手料理。

無農薬野菜の栽培。

などなど。

楽して身体に良いことって本当にごくごく一部です。

つまり、身体の痛みのために面倒くさいをするか、痛みを無視して面倒くさいからしないのか。

これって、わかっているようで、なかなか難しいんですよねー。

やっぱり理想は子供の頃から、いろんな面倒くさいことたくさんやって、それが身体に良いということを理解・納得してもらって、面倒くさいことを当たり前のようにできるようにすることが重要だと考えます。





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2017年8月11日 金曜日

自分に合った靴を探す!試し履きはやっぱり大事!刈谷ライズボックス



先日〜、ウェスティン・ナゴヤ・キャッスルでシューズフィッティングセミナーを一般市民ランナーに行ってきました。

去年に引き続き2回目。

話す内容は普段わたしがライズボックスで行っているカウンセリングをそのまま話しました。

しかし、さすがに皆さんランナーだけあって一生懸命聞いてくれてました。



もちろん今回もニューバランスの「1040」の全ての縦幅と全ての横幅を揃え約50足。

これは毎年行われている24時間マラソンでランナーがいつも履いているもの。

間寛平さんも地球一周マラソンでも履いてましたね。

さらにMIZUNOのウェーブライダーの全ての縦幅と全ての横幅のメンズとレディスを揃え約60足。

これもわたくし非常に大好きな1足でお客さんによく薦めます。

セミナー時間は約90分。

そのうちの約60分を座学。

さらに残りの30分は今回のメインである試し履き。

皆さん思い思いの靴をたくさん履いてもらいました。

あーだ、こうだ言いながら・・・

とにかく今回の目標は、これまでの間違った知識と感覚を改め、自分に合った靴をいかに探すことができるか。

です。

なかなか皆さんこれまでの間違った感覚で履いていた靴を見直すのは非常に難しかったようです。

しかしここをしっかり見つめ治していかないと・・・

・走るスピードが上がらない

・疲れやすい

・痛みが取れない


なんてことにつながっていきます。

ですので、実際に合った靴を履くことで何が良いかをデモンストレーションしました。

何をしたかは・・・

とにかくこれをすると合ってる靴と合ってない靴の差が一目瞭然なんです。

皆さんしっかりと理解と納得をしていただきました。

しかし・・・

ウェスティンナゴヤキャッスル。

いいホテルですわー。






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投稿者 ほまれ接骨院(RISEBOX) | 記事URL

2017年8月 7日 月曜日

外反母趾と開帳足と幅広靴の関係!刈谷市・大府市のライズボックス

最近、外反母趾の方が多く見えます。

外反母趾は痛くない方もいれば、痛みが全くない方もいます。

さらに痛みの強さと外反母趾の変形の程度は比例しません

つまり、変形の程度が強くても痛みが全くない方もいますし、変形の程度が非常に少なくても痛みが強い方もいます。

痛みが出るのは、骨の変形が進行している時期だと言われています。

多くの方が両足性ですが、片方だけの方も意外と多くいます。

さて、外反母趾の方の足のサイズを計測していて気になるのは荷重位非荷重位との サイズの差です。

荷重位とは立ってサイズを測り、非荷重位とは座ってサイズを測ります。

つまり体重が足に乗っているか(荷重位)、そうでないか(非荷重位)です。

この荷重位と非荷重位のサイズが何を表しているか。。。

人間は非荷重位よりも荷重位の方が足のサイズが大きくなります。

これは荷重することによって、土踏まずが潰れるからです。

で、人によってこの土踏まの潰れ具合が違います。

つまり、ぎょーさん潰れる人と、そんなに潰れない人。

ぎょーさん潰れる人は足部の関節が柔らかいことを示しています。

逆にそんなに潰れない人は足部の関節が硬いことを示しています。

この足の硬さの違いはあくまで個性です。

利き手、利き足、利き目、利き耳、噛み癖など。

そしてその硬さの違いによって、選ぶ靴のサイズも変わってくるということです。

で、問題なのは柔らかすぎる場合です。

これが外反母趾の方に多い傾向があります。

柔らかすぎる足の方の多くは開帳足です。

ようは足の横アーチが潰れているということ。

外反母趾ではない方でわかりやすいのは足の指と指の間の隙間が広くなります



人は歩く際に地面を蹴ります。

この地面を蹴る際に体重がしっかり前方に乗ってきますが、このときに誰しも横アーチは潰れようとします。

しかし、外反母趾の方のように開帳足の方はこの潰れ具合がより強くなります。

そしてこのとき、必要以上に横幅の広い靴を履いてしまうと、開帳足がさらび潰れようとするのでさらに外反母趾が悪化します。

人はこの繰り返しで外反母趾の程度がどんどんひどくなっていきます。

もちろんこれが悪化の原因の全てではありませんが。

しかし、まずはキツイからといって安易に横幅の広い靴を履くことが外反母趾や開帳足の方にとっては非常にまずいので、この「キツイ」という感覚から変えないといけまん。

わたしがいつもクライアントさんに説明するときに、この言葉をよく使います。

「今までの生活環境が今の足の状態を作っているのであれば、今までの生活環境に変化を与えないことには良い足を作り出すことはできません」

この言葉が意外と効く思ってます。

いかにわたしはクライアントさんに何かをしてあげても、クライアントさん自身の認識と行動を変えないことには、クライアントさんにとって良い影響を与えることができません。

このクライアントさんの認識と行動を変えるためのプレゼンすることが最も重要だと考えます。

そしてこのようなプレゼンをどのようにすればいいか日々考えてますし、それこそクライアントさんが教えてくれることも多くあります。

そんなこんなでちょっと今回はリフレッシュの意味も兼ねて、親族の結婚式に出席するために北海道にいってきました。

やっぱり北海道は広いです。

ホテルが牧場なんて持ってたりします。

馬も飼ってたりします。

そして触りました。



あの巨体を支えてるももやお尻の筋肉をしっかり触ってきました。。。

良い筋肉してました。

無駄な脂肪はありません。

でも、牝馬だったらしく怒って尻尾で叩かれました。

馬の尻尾は硬いとです。。。

ひひ〜〜〜ん。
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